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あなたのキャバリア、「15歳まで生きるぞ」宣言!できますか??

愛するキャバリアの飼い主様は、「プレミアムドッグフード」与えているのでしょうか?

成分も見ずに利益幅の高いものを売り込まれているのが現実です。

犬種によってもドッグフードは異なります。

キャバリアとともに26年目になり、16種類以上のドッグフードを与え、現在のドッグフード・サプリメントにたどりつきました。

・脂質はキャバリアの寿命に影響を与えます。脂質15%以下のドッグフードを与えること

たんぱく質も膵炎を起こしやすいキャバリアには、高くない方がよいようです。たんぱく質27%以下のドッグフードを与えること

穀物は現在の犬には必要です。穀物が入っていることも長寿への助けになります。グレインフリーのドッグフードは、キャバリアには合いません。心臓病の誘発につながります。

・できれば低温調理されたドッグフードが、キャバリアの長寿につながります。

・長生きは消化器官の休憩や自己免疫力を高めるために、プチ断食をお勧めします。

FELIZ NENE で販売しているものは、キャバリア専門犬舎 FELIZ NENEで実際に使っているものです。

FELIZ NENEは、16歳の高齢犬から子犬までおります、また、妊犬もいるキャバリア犬舎です。

天国に旅立ったキャバリア16歳の乳がん・子宮がん、

8歳の肝臓ガン、

バーニーズマウンテンドッグが8歳で肺がん・腺がんなど、がんで死亡しています。

天国へ旅立ったキャバリアは、

慢性膵炎で14歳「モカ」


慢性腎炎で15歳「ムク」


乳がんで12歳「オードリー」、14歳「シェイラ」

心臓の3つの奇系をもつ子は、1歳まで持たないとされましたが、10歳で天国に旅立ちました。薬は一度も使わず、選びぬいたフードとサプリメントだけで頑張りました。

看病・介護も経験しています。

だからこそ、食事をはじめ様々なことに気をつけるようになりました。


朝は1日分量のドッグフード4割とサプリメント、夜が1日分量ドッグフード6割と、手作り食30%以内(肝臓がんの子がフードを食べなくなりはじめました)

キャバリアを長寿15歳以上をめざし。日々情報の収集と実際のキャバリアへの食やサプリメントを与え実証しています。キャバリアと共に26年目のブリーダーだからこそ!

いつまでも健康でそばにいてほしいから・・・・

2018年4月6日で16歳を迎えた「メルモ」

下記のブログに様々な情報を載せてあります!

2018年8月20日永眠・・・16才と4か月

キャバリアの館 FELIZ NENEのブログ